伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
1, 539 2 H28年度
1, 541 0 0 0 0 1, 541 1, 541
1, 584 3 H29年度
2. 98 1, 587 0 0 0 0 1, 587 1, 587
総合計画121ページ 予算書169ページ 根拠法令:結城市青少年センター設置規則
結城市茨城県青少年の健全育成等に関する条例の施行に関する規則
青少年を取り巻く環境が急激に変化しており,青少年が巻き込まれる 犯罪も多様化しているため,地域・学校・行政がさらなる連携を図り ながら青少年をはじめとする子どもたちの健やかな生活を確保できる よう務めていく。
・街頭巡回(夜間特別巡回,夏祭り特別巡 回含む)
・「青少年の健全育成に協力する店」登録 推進活動
・図書等自動販売機立入調査 ・県外視察研修
・広報紙発行
【平成30年度 事業内容】
・街頭巡回(夜間特別巡回,夏祭り特別巡 回含む)
・「青少年の健全育成に協力する店」登録 推進活動
・図書等自動販売機立入調査 ・県外視察研修
・広報紙発行
【平成31年度 事業内容】
・街頭巡回(夜間特別巡回,夏祭り特別巡 回含む)
・「青少年の健全育成に協力する店」登録 推進活動
・図書等自動販売機立入調査 ・県外視察研修
・広報紙発行
【平成32年度 事業内容】 青少年の非行・被害の未然防止のため,地域を熟知している青少年相
談員を中心に,街頭巡回,立入調査,県条例の普及啓発活動等を実施 する。また,活動の中心となる青少年相談員の資質向上を目的として 研修等を実施し,変化の激しい社会情勢に対応できる人材の育成に努 める。
青少年相談員設置事業経費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
市内青少年相談員(58名),市特別青少年相談員(1名) 0401
青少年相談員設置事業経費
主要事業 01
10
継続 ( 年度~ 年度)
結城市青少年センター設置規則,結城市茨城県 青少年の健全育成等に関する条例の施行に
平成23年6月30日現在,茨城県内すべての市町村において,青少年相 談員が設置されている。
05
非行防止(被害の未然防止含む)に関する効果的な活動を推進し,青 少年が健全に成長する社会を目指していく。
03 平成30年度
01 報酬 11 需用費
4未来を担う子どもと地域を支える市民を育むまちづくり( 教育・文 4- 2生涯を通じてともに学べる環境づくり(生涯学習・地域教育・ ③青少年の健全育
1青少年を取り巻く環境整備
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
112. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 市内5地区と小山市大型店舗の巡回を行う
110. 00 115. 00 115. 00
0. 00 0. 00 0. 00 市内・市外(小山市)街頭巡回回数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
小山市との効率的な連携を深めるとともに,相談員の資質向上のため,研修内容等の充実を図っていく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
将来を担う青少年の健全育成及び非行・被害防止を推進する本事業は重要である
市で委嘱をしているので,市が行う事業として妥当である。
街頭巡回,有害図書等自動販売機の立入調査,また市内店舗への訪問等を通して,青少年 を取り巻く環境の健全化に努めている。
市内各地区だけでなく,市内小中高等学校の教員や中学校PTAからも青少年相談員を選出 しているため,市内全域をカバーできている。
活動の性質上,すぐに成果としては表れにくいため
青少年を取り巻く環境が日々変化しており,青少年相談員のみでその全てに対応することは難しいが,継続した活動により,家庭・学 校・地域や社会全体が協力して対応していくことが必要となる。また,教員やPTAから選出された相談員はなかなか活動に参加するこ とが難しく,役割や活動内容について理解してもらうのが難しい。
積極的に研修等に参加してもらうことで,新任の相談員にその役割を理解してもらうとともに,青少年相談員としての資質向上に努め る。また,現代的な問題(スマートフォン関連や薬物等)に対応した視察研修を企画したり,内部での研修会を設定し,多くの青少年 相談員に参加してもらうことで,理解を深めてもらうようにしたい。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
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